WEBディレクター用語集

WEBディレクターなら知っておくべきWEBでよく使う用語集

WEBディレクターの場合、WEBで使われる用語はとりあえず知っておくべきです。

WEBディレクターとして持たれているイメージでもWEBディレクターは、WEBのことなら何でも知っているなどがよくイメージで持たれていたりします。

あながちそのイメージは間違っているわけではありません。

やはりWEBディレクターは、「なんでも屋」であるべきなのでWEBで使われる用語は、最低でも「とりあえず知っている」で覚えておく必要があります。

同じ業界の人ならまだしもクライアントの中にもWEBに詳しい方はたくさんいます。

その時にクライアントから出た用語に対してしっかり答えれるようにはしておきましょう。

ただし!

WEB用語を覚える上での注意があります。

WEBディレクターの立場としてはWEB用語は知っておくべきことではありますが、クライアントとの打ち合わせなどでは決してWEB用語を必要以上に使わないようにしましょう。

WEB用語をわかっているのはWEBディレクターだからであって、当然大半のクライアントはWEB用語を知りません。

打ち合わせの席ではクライアントとの言葉の定義が非常に大切です。WEB用語を使いすぎてクライアントとのコミュニケーションのズレが発生しないようにしましょう。(本当は決まったWEB用語があってもクライアントにとって意味が伝わりやすい言葉に合わせて打ち合わせをするのもWEBディレクターの役割です。)

では、WEBディレクターが覚えておきたいWEB用語を紹介していきたいと思います。

 

WEBディレクター用語

WEBサイト

Webブラウザ

CMS

ワイヤーフレーム

HTML

サーバ

Google Analytics

SPサイト

DB

 

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大阪にある某制作会社でwebディレクターとして日々クライアント様とチームの間でディレクションに奮闘中のまだまだ一人前になれていないwebディレクターぴえろ(ニックネーム)です。家庭では3人のまだまだ小さい子供たちと嫁さんのディレクションにも奮闘中でここでもwebディレクターとしてのディレクション力が少しは役に立っている気がします。