WebディレクターTalkとは?

WEBディレクター ぴえろの自己紹介

大阪にある某制作会社でWEBディレクターとして

日々クライアント様とチームの間でディレクションに

奮闘中のまだまだ一人前になれていないWEBディレクターぴえろ(ニックネーム)です。

 

家庭では3人のまだまだ小さい子供たちと嫁さんのディレクションにも奮闘中で

ここでもWEBディレクターとしてのディレクション力が少しは役に立っている気がします。
(でも家庭でのディレクションは、クライアント様とチームのディレクションより難しくうまく行かないことが多いです。)

 

webディレクター ぴえろのWebサイトの紹介

◆このサイト「WEBディレクターTalk」を作ろうと思った経緯。

すでに「WEBディレクターTalk」に来ていただいてるみなさんは、

新人webディレクターであったり、経験豊富なWEBディレクターの方だと思うので、

そもそも「WEBディレクター」って何?と言うような説明は省きます。

また機会があればブログの方で書いてみます。

 

少し話しが逸れましたが、WEBディレクターは、最前線でクライアント様と直にお話をして、

]サイトについて設計からデザイン、制作、運用まで様々なお話をします。
当然この時には、クライアント様の要望や意見を聞きながら打ち合わせをします。
なのでお話をしている時に最低限の出来る、出来ないやどれぐらいの工数、費用が掛かるなどある程度、答えを出さないといけません。

そこでWEBディレクターに必要なのは、1人で1から10までwebサイトを作れる力が必要です。

最低限の実際に作れる力があり、最低限のデザインセンスまたは知識があるからこそ、

クライアント様としっかりWEBサイトについてお話ができ、チームにお願いする作業を

正確に伝えることが出来るようになります

ところが実際仕事でのWEBディレクターは、

デザインをする機会やコーディングをする機会が少ないです。
むしろ作業をしないように心がけます。
なんでもかんでも自分で出来るから、自分でやったほうが早いからとやってしまうのは、ダメです。

よりよいWEBサイトを作るには、WEBディレクターは作業をやることに時間を使うのではなく、

WEBサイトについて考えることに時間を使うことが「WEBディレクター」には大切だからです。

しかし、ここで矛盾が出てきます。
WEBディレクターにはサイトを作れる力が必要です。
でも仕事では作業として作ることがないです。
WEBの世界は日々進化し続けています。
実際にWEBサイトなどを作らないと進化について行けず知識や技術が古くなって行きます。

なので仕事以外の場で、自分でWEBサイトを作り、技術や知識を

常に進化について行けるようにしておく為に、
「WEBディレクターTalk」を作りました。

WEBディレクターが作るWEBサイト「WEBディレクターTalk」として

webディレクターとして、名乗らしていただいているからには、

WEBディレクターが作るWEBサイトとして、やはり、他のサイトとはまた違う一面も見せる必要があるなと思いWEBディレクタートークでは、目的を達成するサイトとして、WEBディレクターの力を出していくWEBサイトにしたいと思います。

WEBサイトの一番大切な目的は、WEBサイトとしてのゴールを達成することにあります。
いかに素晴らしいデザインでも使いやすい機能が実装されていてもWEBサイトの本来のサイトの目的を果たせていなければ意味がありません。

そこで「WEBディレクターTalk」でもWEBサイトとしての目的をハッキリさせ、目的を達成する為にサイト運営をして行きます。

 

興味を持っていただいた方、「いいね」や「twitter」で拡散してもらえたら助かります。

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大阪にある某制作会社でwebディレクターとして日々クライアント様とチームの間でディレクションに奮闘中のまだまだ一人前になれていないwebディレクターぴえろ(ニックネーム)です。家庭では3人のまだまだ小さい子供たちと嫁さんのディレクションにも奮闘中でここでもwebディレクターとしてのディレクション力が少しは役に立っている気がします。